| ■パネリスト |
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| 1965年5月生まれ。1988年4月に旧厚生省に入省し、これまで児童手当や保育制度の検討、介護保険制度の導入、年金制度改正などに関わる。2004年7月より現職。 |
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| 1942年生まれ。64年東京大学教育学部卒業後、NHKに入局。社会報道番組ディレクターとして「ニュースセンター9時」などのほか、教育問題、子どもをテーマに取り上げた特集番組を数多く手がける。66年福岡子ども劇場創立。99年チャイルドライン支援センター設立。現在、日本こどもNPOセンター理事、NHK放送文化研究所専門委員、子ども劇場全国センター代表理事、チャイルドライン支援センター代表理事、子ども白書編集委員。 |
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| (財)21世紀職業財団に派遣され、両立支援部課長、資生堂人事部課長、経営改革室次長を経て現職。企業におけるワーク・ライフ・バランス、働く男女の子育て支援など男女共同参画推進を主業務とし、厚生労働省「多就業型ワークシェアリング制度導入実務検討会議」委員、「女性の活躍推進協議会」ワーキング委員、経済同友会「需要創造委員会」ワーキング委員などに参加。 |
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| 1961年神奈川県生まれ。84年東京大学教養学部卒業後、会社勤務、中国北京留学を経て、執筆活動に。旅や日常の暮らしの出来事を、等身大の女性の視点でとらえたエッセイを多数発表してきた。「マンション買って部屋づくり」(文春文庫)「女は生きる ひとのためならず」(講談社+α文庫)、「炊飯器とキーボード」(講談社文庫)、「女の分かれ目」(中公文庫)ほか著者多数。 |
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| ■コーディネーター |
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| フリー・アナウンサー。東京女子大学文理学部卒業後、NHKに入局。「すくすく赤ちゃん」の司会を7年間務める。現在「NHK俳壇」「ペット相談」「土曜フォーラム」など、番組出演やナレーション、シンポジウムのコーディネーター、コンサートの司会、早稲田大学やNHK文化センターの講師など幅広く活躍中。著書に「ハッピーチャイルドに育てる19の知恵」など。 |
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